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| ■私たちの紹介をさせて頂きます) |
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私たちはこのホームページを掲載して皆様の仲人をさせて頂いています服部と申します。実際に黒竜江省ハルピンで結婚式を挙げ現在静岡で暮らしています。何かと相談にのれると思いますのでお気軽にご連絡下さい。
私たちの連絡先はこちらです
(静岡事務所)静岡県富士宮市大岩862 服部孝志(GID−MTF) 090−1577−0968
(徳島事務所)徳島県徳島市八万町法花180−1 服部ビルA501号 088−669−0383
電話:(外出しているのがほとんどです。携帯のほうにおねがいします。)
携帯:090−1577−0968
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結婚式費用はこちらに掲載しています。
私たちは経験者だからこそできる「安い」(実費制)早い(一回訪中で結婚)を実現させました。これも私の花嫁さんがハルピン出身であり、綿密な打ち合わせを事前にするからこそできることで、他ではこんなにお安く時間もかからないプランはあり得ません。
何も難しいことはないのです。私たちにお任せ下さい。
これは私の妻が、ハルピンの出身ですので、妻の知り合いとか、親戚の知り合い、友達などその地区の昔からの知っている人中心に紹介しています。やはり、地元に精通していないと紹介するときも、女性の性格、家の事情も、的確に把握できます。
日本の他の業者は、ほとんどが現地の紹介者、業者にまかせきりで、把握もてきかくにできないケースがおおいです。いえるのは、現地の人の受け売りが多いし、自分からの情報はほとんどない状態です。他の地区の場合は、嫁さんの知り合いとか、友達とかで、紹介するようにしています。牡丹江、通河県、延寿県、ハルピン市、ジャムス市などの、黒竜江省の女性などです。
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| ■中国と日本、習慣の違いは・・ |
●黒竜江省ハルピンの花嫁さんは日本との習慣の違いは感じたことがありません。日本人の女性と全く同じです。粗末にしたら怒るし、愛情をそそいでやったら、きげんがいいし、女性は、たぶんどこも同じだと思います。
●中国は儒教の国ということで、とにかく親、年長者を大事にしてくれると思います。まじめで旦那様ひとすじといった方が多いです。
●日本には親との同居をいやがる人がいますが、私たちがお世話させて頂いている花嫁さんたちは親を大事にする教育をうけて育ってきているので大丈夫です。
昔から、日本と関係が深いところで、日本人墓地が中国人の手によって作られています。親日家も多いです。
都会と農民地方では、とにかく人間の純粋さが、違いますね。私も結婚してそれがよくわかりました。タバコとかもいっさいやらないし、子供にも愛情がすごく深いですね。いつも、奥さんに感謝しています。
中国は女性が指導権にぎっている家庭が多いですね。かかあ天下の家庭ですが、しっかりした人に家庭任せられて、安心できます。
ただ、気の短い男性は、喧嘩にならないように、注意してください。
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| ■方正県への高速道路にての風景 |
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中国黒竜江省ハルピンには広大な田園風景があります。
農家生まれのかたも多く、農家の方にはお勧めです。小さい頃から親の手伝いをして育ち、6〜7歳から料理を手伝い、親の代わりをして中学を出たら、そのまま現役の農業の人として仕事をしている人がいるからです。
事実、来日してから、だんなさんの、農作業の手伝いしている、花嫁さんも、いらっしゃいます。日本人の20歳代ではそういうことが、ないと思います。
このたび、中国で1ヶ月ほど、滞在してきました。それで、農家の地元の生活体験しましたが、ちょうど、稲刈りの季節で家族総出で
していました。なんと、すべて、手で刈っていました。年頃の女の子もおんなじです。 一番多いのが、初婚の方で50歳くらいの方が、自分の年を忘れてしまっていて、20歳前半のすごくきれいなこに、ここがタイプでない、これがいやだと文句が多いですが、自分をもう少し見つめなおしてもらいたいと思います。日本人の女の子に声をかけたら、たぶん、話も聞いてくれない位差があるのに。あくまで、男性が選ぶのではなく、女性に決定権があるのですから。
農家の嫁さん紹介が一番多いケースが、中国人に対しての差別意識ですね。特に、親御さんが70過ぎの家に多いです。このケースは話にもならないですが、自分の息子が45〜60なのに、そのことを忘れて話しているケースがほとんどです。60の息子にくる嫁さんはなかなかいませんし、考えていただきたいのは、この家に子供がいなかったら、その家は終わってしまいます。そういうことを考えて結論だしてください。
私は、国際結婚して、回りから、偏見や、非難など感じたことはありません。陰口はあるのかとか、そういうのは気にしないです。いちいち、気にしていたらきりがないですし、世の中いう人は誰に対しても言うし、言わない人は言わないです。まあ、変な、偏見などで、自分の道があるのですから、とざさないでいただきたいですね。
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| ■「ことば」の問題は・・・? |
日本語が通じないで困るのではと考える方はまず、婚約したら中国の日本語学校に通います。日本に行くまでに5ヶ月くらいありますので、ある程度の意思の疎通ができるようになります。
来日してからは私たちの例ですと、徳島に国際交流のボランティアがあり、初級、中級、上級コースとステップアップして教えてくれる日本語学校があります。(各自治体により多少事情が違う場合があります。)日常生活に困ることはありません。
大体、半年くらいで、意思の疎通ができると思います。
後、お世話していて、いつも思うのですが、初婚の男性ほど、優柔不断で、決断力がない人が多いですね。私は、再婚でしたので、寂しさがすごくありまして、嫁さんが早くほしかったのですが、初婚の方は、その生活に慣れてしまっていて、どうしても決断できない人が多いですね。後、自分には、結婚のチャンスがないんじゃないかとあきらめている人が多いです。日本人ばかりに目向けていると、そうかもしれません。中国の純粋で素直な農村地帯の女の子を知ってもらいたいですね。人生が180度変わると思います。私も、お世話していてたくさん見てきました。
私がいつも思うのですが、中国と日本では好みのタイプも、評価も違うところがあります。私は肥満で太っていますが、中国の場合は痩せている人よりは好印象にみてくれているみたいです。国によっての男性の評価は違うんだなあと感じています。
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